お知らせ

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すべて のお知らせ一覧

  • 武田一義氏と吉田裕館長
    吉田裕館長「朝日賞」受賞記念講演会が開催されました

    吉田裕館長「朝日賞」受賞記念講演会および武田一義先生トークショーを開催しました。

    多くの皆様にご参加いただき、戦争体験の継承と表現について考える貴重な機会となりました。


    2026.05.18

    研究員の活動

  • 東京大空襲・戦災資料センターの吉田館長が朝日賞を受賞

    当財団の附属機関 東京大空襲・戦災資料センターの吉田裕館長が、公益財団法人朝日新聞財団が主催する「朝日賞」を受賞いたしました。


    2026.01.17

    研究員の活動

  • 相田さんたちの著書(研究員の書籍参照)

    サステイナブルな地域と経済の構想

    岡山県の産業政策と倉敷市の地域構造を分析したうえで、産業政策としての繊維、コンビナート、介護と医療といった分野を取り上げ、それぞれの変遷や課題を考察する。


    2016.11.01

    研究員の活動

  • タックス・ヘイブン
    合田寛研究員・理事の話題の研究「タック・スヘイブン」

    タックス・ヘイブンとは、日本語に訳すと「租税回避地」という意味である。
    よく、ヘイブンは天国の「heaven」と勘違いされて「租税天国」と間違われることも多かったが、いまや世界中でこのタックス・ヘイブンが注目を浴びている。

    2016.04.25

    研究員の活動

  • 財界支配
    財界研究のいま

    『政経研究時報』№ 18-4 誌上の論文「財界による政治・経済支配の実態をどう分析する
    か」は、2014 年11 月まで6 期18 年にわたり衆議院議員を務め、議員勇退後は政経研の
    研究員として学術研究を進める佐々木憲昭さんの執筆である。

    2016.04.20

    研究員の活動

  • 日本金融史の超大作の出版
    日本金融史の超大作の出版

    昨年(2015 年1 月)、慶應義塾大学出版会から1,500 頁を超え、定価4 万円もする『近代日本の金・外貨政策』という途轍もない大作が出版された。
    政経研研究員で理事の齊藤壽彦さんの著作である。

    2015.01.01

    研究員の活動


  • 2016.10.07

    スケジュール

  • 文京学院大学との共同研究事業
    ふじみ野市の戦跡まちあるきに参加

    2026年9月19日、文京学院大学との共同研究の一環として、ふじみ野市の上野台二・三丁目自治会のまちあるきに参加しました。火工廠跡地を歩き、地域の歴史と戦後のまちの変遷を学びました。


    NEW

    2026.10.26

    研究事業

  • 126
    『政經研究』の最新号を発行

    『政經研究』第126号(2026年6月)を刊行しました。


    今号では、生成AIと集合知、新自由主義と日本経済の長期停滞、空襲・原爆投下をめぐる資料館の展示解説など、現代社会の諸問題を取り上げています。このほか、マルクス経済学や政治経済研究所の歴史に関する論考を掲載しています。


    また、バックナンバー『政經研究』No.124を公開しました。


    NEW

    2026.10.24

    研究事業

  • アイキャッチ29-2
    『政経研究時報』の最新号を発行

    『政経研究時報』No.29-2(2026年9月)を発行しました。


    政治経済研究所創立80周年記念「研究所創立80周年を迎えて」、公開研究会「末弘厳太郎の光と影―知識人の役割―」などを掲載しています。


    こちらより全文をお読みいただけます。


    2026.09.30

    研究事業

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