お知らせ
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告知 のお知らせ一覧
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地域の中小企業を支える金融のしくみを考える
公開研究会のご案内テーマ リレーションシップバンキング行政以降の中小企業金融:学術研究に基づく論点整理と評価
報告者 小野有人(おの ありと) 中央大学商学部教授
日 時 2026年9月26日(土)午後2時から4時
場 所 政治経済研究所3階会議室
参加費 500円(研究会員無料)
「事業性融資」「ゾンビ貸出」「エクイティ投資」――学術研究から、中小企業金融の論点を読み解く。
※事前資料は、お申し込みの方へ前日までに送付します。
※イベント継続のため、ご支援のカンパを募集しています。
お申し込み
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一般社団法人中国研究所が当研究所を訪問9月7日、一般社団法人中国研究所の村田雄二郎理事長、川上哲正監事(前理事長)が当研究所を訪問されました。 東亜研究所を介した両研究所の歴史的なつながりをはじめ、戦後の中国研究、所蔵資料、研究機関における資料の保存・継承などについて意見交換を行いました。
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NHK総合「あさイチ」で
東京大空襲・戦災資料センターが紹介されます9月2日(水)午前8時15分から放送予定のNHK総合「あさイチ」で、当研究所付属の東京大空襲・戦災資料センターが紹介されます。東京大空襲の記録や体験者が語る教訓を通して、戦争と平和について考える内容です。ぜひご覧ください。
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研究員2名が科研費研究課題に
研究分担者として参画当研究所研究員の松田英里が、2026年度より科学研究費助成事業(科研費)の研究課題に新たに研究分担者として参画します。また、冨永望も、継続中の科研費研究課題に研究分担者として参画しています。
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リサーチペーパー・シリーズ第28号
『政治経済研究所年譜 1996-2025』を刊行しました政治経済研究所の北砂移転から30年間の歩みをまとめた政治経済研究所リサーチペーパー・シリーズ第28号『政治経済研究所年譜 1996-2025―北砂移転後の30年―』を刊行しました。研究活動、刊行事業、組織の変遷、東京大空襲・戦災資料センターの活動などを年代順に紹介しています。概要と本文は「詳しくみる」ボタンより。
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民泊の経緯と将来展望東京中小企業問題研究室・中小企業問題研究室 共催研究会を開催します。
テーマ 民泊の経緯と将来展望
報告者 孫田 智(公益財団法人政治経済研究所主任研究員、博士(政策学研究)、AFP)
日 時 2026年7月24日(金)14:00~16:00
場 所 政治経済研究所3階会議室(来所+Zoom配信)
参加費 500円(研究会員無料)
民泊の急成長と地域トラブルを、歴史・制度・実務の視点から考える研究会です。
ごみ問題、騒音問題、ゲストと近隣住民との摩擦を手がかりに、民泊の本来の性質と今後の展望を検討します。
※zoomのアクセス情報は前日にお送りします。
※配付資料があれば同時にお送りします。お申し込み
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創立80周年企画
末弘厳太郎の光と影
―大正期の社会的実践と昭和期の変容政治経済研究所創立80周年の企画として、公開研究会を開催します。
テーマ 末弘厳太郎の光と影―大正期の社会的実践と昭和期の変容
報告者 長谷川貴陽史(東京都立大学法学部教授)
日 時 2026年6月13日(土)14:00~16:00
場 所 政治経済研究所1F 映像・講話室(会場対面およびZoom配信)
参加費 500円(研究会員・東京大空襲・戦災資料センター会員無料)
当財団は今年で創立80年を迎えます。
政治経済研究所の初代理事長である末弘厳太郎の業績と思想の変遷に触れ、
知識人の社会的役割を考えます。
※事前資料は、お申し込みの方へ前日までに送付します。
※イベント継続のため、ご支援のカンパを募集しています。
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東京中小企業問題研究室・中小企業問題研究室 共催オンラインセミナーのご案内テーマ 「事業承継2.0」の視座
〜連関し合う社会における中小企業の価値承継と「対話」の実践〜
報告者 大山雅己
ジュピターコンサルティング株式会社代表取締役
合同会社ゆわく代表社員
千葉商科大学大学院客員教授
司 会 齊藤壽彦
東京中小企業問題研究室長
公益財団法人政治経済研究所代表理事
千葉商科大学名誉教授
日 時 2026年5月22日(金)18:30~20:30
場 所 オンライン(Zoom)
参加費 500円(研究会員無料)
事業承継を「手続き」から「価値の承継」へ。
中小企業の見えざる知的資産を、次世代へどう引き継ぐのか。
「対話」の実践から、事業承継2.0の可能性を考えます。
※Zoom 招待 URL と事前資料は、お申し込みの方へ前日までに送付します。
※イベント継続のため、ご支援のカンパを募集しています。
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吉田裕館長「朝日賞」受賞記念講演会が開催されました吉田裕館長「朝日賞」受賞記念講演会および武田一義先生トークショーを開催しました。
多くの皆様にご参加いただき、戦争体験の継承と表現について考える貴重な機会となりました。