お知らせ
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告知 のお知らせ一覧
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民泊の経緯と将来展望東京中小企業問題研究室・中小企業問題研究室 共催研究会を開催します。
テーマ 民泊の経緯と将来展望
報告者 孫田 智(公益財団法人政治経済研究所主任研究員、博士(政策学研究)、AFP)
日 時 2026年7月24日(金)14:00~16:00
場 所 政治経済研究所3階会議室(来所+Zoom配信)
参加費 500円(研究会員無料)
民泊の急成長と地域トラブルを、歴史・制度・実務の視点から考える研究会です。
ごみ問題、騒音問題、ゲストと近隣住民との摩擦を手がかりに、民泊の本来の性質と今後の展望を検討します。
※zoomのアクセス情報は前日にお送りします。
※配付資料があれば同時にお送りします。お申し込み
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創立80周年企画
末弘厳太郎の光と影
―大正期の社会的実践と昭和期の変容政治経済研究所創立80周年の企画として、公開研究会を開催します。
テーマ 末弘厳太郎の光と影―大正期の社会的実践と昭和期の変容
報告者 長谷川貴陽史(東京都立大学法学部教授)
日 時 2026年6月13日(土)14:00~16:00
場 所 政治経済研究所1F 映像・講話室(会場対面およびZoom配信)
参加費 500円(研究会員・東京大空襲・戦災資料センター会員無料)
当財団は今年で創立80年を迎えます。
政治経済研究所の初代理事長である末弘厳太郎の業績と思想の変遷に触れ、
知識人の社会的役割を考えます。
※事前資料は、お申し込みの方へ前日までに送付します。
※イベント継続のため、ご支援のカンパを募集しています。
お申し込み
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東京中小企業問題研究室・中小企業問題研究室 共催オンラインセミナーのご案内テーマ 「事業承継2.0」の視座
〜連関し合う社会における中小企業の価値承継と「対話」の実践〜
報告者 大山雅己
ジュピターコンサルティング株式会社代表取締役
合同会社ゆわく代表社員
千葉商科大学大学院客員教授
司 会 齊藤壽彦
東京中小企業問題研究室長
公益財団法人政治経済研究所代表理事
千葉商科大学名誉教授
日 時 2026年5月22日(金)18:30~20:30
場 所 オンライン(Zoom)
参加費 500円(研究会員無料)
事業承継を「手続き」から「価値の承継」へ。
中小企業の見えざる知的資産を、次世代へどう引き継ぐのか。
「対話」の実践から、事業承継2.0の可能性を考えます。
※Zoom 招待 URL と事前資料は、お申し込みの方へ前日までに送付します。
※イベント継続のため、ご支援のカンパを募集しています。
お申し込み
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吉田裕館長「朝日賞」受賞記念講演会が開催されました吉田裕館長「朝日賞」受賞記念講演会および武田一義先生トークショーを開催しました。
多くの皆様にご参加いただき、戦争体験の継承と表現について考える貴重な機会となりました。
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吉田館長「朝日賞」受賞記念講演会を開催しますテーマ なぜ戦争体験を継承するか
―今、戦争体験を継承することの意味―
日 時 2026年5月17日(日) 14:00~16:15場 所 一橋講堂(地下鉄竹橋から徒歩4分)
第一部 トークショー「今、漫画で戦争を描くことの意味」
武田一義(漫画家/『ペリリュ― 楽園のゲルニカ』作者)
聞き手: 早乙女愛(映像編集者/東京大空襲・戦災資料センター運営委員)第二部 講演「東京大空襲と歴史学」
吉田裕(一橋大学名誉教授/東京大空襲・戦災資料センター館長)
漫画は戦争をどう描くのか。歴史学は東京大空襲をどう考えるのか。
二つの視点から、戦争体験を継承する意味を考えます。
詳 細 東京大空襲・戦災資料センターWebサイト
申込先 Peatix会 費 一般 2000円 センター維持会員 1500円
学生 1000円 高校生 500円
(申し込みが席数を超えた時点で申し込み打ち切り)
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学術誌『歴史評論』に当財団の事業に関する論考が掲載『歴史評論』2026年3月号(第911号)に、鬼嶋淳氏による論文「地域に残る戦後史資料の保存運動 ―大井医院・大島慶一郎関係資料をめぐって―」が掲載されました。
当財団による地域史料の保存・活用を通じた社会連携の取り組みについてまとめた論考です。
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