お知らせ
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すべて のお知らせ一覧
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現代経済研究室研究会(現代経済研究室・金融問題研究室共催)現代経済研究室 研究会
日時 2016年2月16日(火)15:00~17:00
会場 駒澤大学 大学会館246 7階7-1会議室
報告
大企業の内部留保の仕組みと過剰蓄積の分析
共同研究『内部留保の研究』を中心に
小栗崇資 氏
駒澤大学経済学部 教授
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定例研究会
日時 2016年1月13日(水)14:00~17:00
会場 日本大学歯学部 3号館地下1階 第3会議室
報告
福島第一原発事故による放射能汚染の現状と課題
事故対応から復興へ
野口邦和 氏
日本大学歯学部
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現代経済研究室研究会
テーマ タックスヘイブンに対する国会の取り組み
パナマ文書からも垣間見ることができたように、オフショア・タックスヘイブンは現代資本主義の中心に潜む大いなる病です。サミットの要請によってOECDのBEPSプロジェクトも動き始めましたが、本格的改革はまだ始まったばかりです。
日時:12月20日(火) 14:00~17:00
会場:パルシティ江東 第1研修室
報告者: 丸井龍平氏(参議院 政策秘書)
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政経研 定例研究会
神奈川県における都市農業の社会的意義
首都近郊の農業を取り巻く現状を踏まえて、地域産業としての農業振興策を社会科学の視点から理論的に解明する
日時:2016年12月10日(土) 14:00~
会場:パルシティ江東 3階 第3研修室
報告者 かながわ農業研究会
唐澤克樹(政治経済研究所研究員・倉敷市立短期大学)
澁谷朋樹(法政大学大学院)
山形新之介(法政大学大学院)
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研究員2名が科研費研究課題に
研究分担者として参画当研究所研究員の松田英里が、2026年度より科学研究費助成事業(科研費)の研究課題に新たに研究分担者として参画します。また、冨永望も、継続中の科研費研究課題に研究分担者として参画しています。
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吉田裕館長「朝日賞」受賞記念講演会が開催されました吉田裕館長「朝日賞」受賞記念講演会および武田一義先生トークショーを開催しました。
多くの皆様にご参加いただき、戦争体験の継承と表現について考える貴重な機会となりました。
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サステイナブルな地域と経済の構想
岡山県の産業政策と倉敷市の地域構造を分析したうえで、産業政策としての繊維、コンビナート、介護と医療といった分野を取り上げ、それぞれの変遷や課題を考察する。
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合田寛研究員・理事の話題の研究「タック・スヘイブン」
タックス・ヘイブンとは、日本語に訳すと「租税回避地」という意味である。
よく、ヘイブンは天国の「heaven」と勘違いされて「租税天国」と間違われることも多かったが、いまや世界中でこのタックス・ヘイブンが注目を浴びている。
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財界研究のいま
『政経研究時報』№ 18-4 誌上の論文「財界による政治・経済支配の実態をどう分析する
か」は、2014 年11 月まで6 期18 年にわたり衆議院議員を務め、議員勇退後は政経研の
研究員として学術研究を進める佐々木憲昭さんの執筆である。