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すべて のお知らせ一覧

  • 財界支配
    財界研究のいま

    『政経研究時報』№ 18-4 誌上の論文「財界による政治・経済支配の実態をどう分析する
    か」は、2014 年11 月まで6 期18 年にわたり衆議院議員を務め、議員勇退後は政経研の
    研究員として学術研究を進める佐々木憲昭さんの執筆である。

    2016.04.20

    研究員の活動

  • 日本金融史の超大作の出版
    日本金融史の超大作の出版

    昨年(2015 年1 月)、慶應義塾大学出版会から1,500 頁を超え、定価4 万円もする『近代日本の金・外貨政策』という途轍もない大作が出版された。
    政経研研究員で理事の齊藤壽彦さんの著作である。

    2015.01.01

    研究員の活動


  • 2016.10.07

    スケジュール

  • 表紙
    リサーチペーパー・シリーズ第28号
    『政治経済研究所年譜 1996-2025』を刊行しました

    政治経済研究所の北砂移転から30年間の歩みをまとめた政治経済研究所リサーチペーパー・シリーズ第28号『政治経済研究所年譜 1996-2025―北砂移転後の30年―』を刊行しました。研究活動、刊行事業、組織の変遷、東京大空襲・戦災資料センターの活動などを年代順に紹介しています。概要と本文は「詳しくみる」ボタンより。


    NEW

    2026.07.27

    研究事業

  • 『政経研究時報』の最新号を発行

    『政経研究時報』の最新号を発行しました。


    本号では、第4回公開研究会「空襲被害写真はどのようにして撮られたのか」をはじめ、事業承継、映画と経営学、八重山の郷土史、政経コラムなど、多彩なテーマを取り上げています。


    こちらより全文をお読みいただけます。


    2026.07.09

    研究事業

  • 歴史評論911号
    学術誌『歴史評論』に当財団の事業に関する論考が掲載

    『歴史評論』2026年3月号(第911号)に、鬼嶋淳氏による論文「地域に残る戦後史資料の保存運動 ―大井医院・大島慶一郎関係資料をめぐって―」が掲載されました。

    当財団による地域史料の保存・活用を通じた社会連携の取り組みについてまとめた論考です。


    2026.02.27

    研究事業

  • 20260227 政経研究No125と時報28-3
    『政経研究』『時報』の最新号を発行

    研究紀要『政経研究』第125号を発行し、第123号バックナンバーを公開しました。

    また、機関誌『政経研究時報』No.28-3を発行し、デジタル版は今号より発行日に公開しております。


    詳細ページ、または「刊行物・書籍」ページをご確認ください。


    2026.02.27

    研究事業

  • 文京学院大学と共同研究契約を締結しました

     この度、公益財団法人政治経済研究所は、学校法人文京学院大学と共同研究契約を締結いたしました。本研究は「郊外まちづくりの現代史:ふじみ野戦後地域資料からみる『生きられた都市化』」をテーマとし、地域社会の発展に貢献することを目指します。


    2025.09.29

    研究事業

  • 地域史料「大島家文書」を正式受贈
    ― 大学・自治体・地域と連携した保存と活用へ

    公益財団法人政治経済研究所は、このたび、ふじみ野市教育委員会より寄贈を申請された「大井医院・大島慶一郎関係資料」(約430箱分)を受け入れました。文京学院大学、埼玉民医連、ふじみ野市、地域住民との協力のもと、この貴重な地域資料の保存・研究・活用に取り組み、地域に根ざした社会教育とまちづくりの新たな価値創造を目指します。


    2025.09.23

    研究事業

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    2023.05.15

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